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2012/07/31 (Tue) うつわの美

京都の細見美術館にいってきました!
お目当ては、「ビングオーグレンダール」
日本では少々、なじみのないお名前ですが。
ロイヤルコペンハーゲンと並ぶ、デンマークの一大陶磁器ブランドです☆

細見美術館は、すごーく。
ハイテク。
ドアとか、すごいんです。
ドアを通るたびに、「宇宙船みたい~」
心のなかでつぶやいてました。
ドアの感度よすぎて、びっくりもするけど。





観た感想。

虫とかきのことか。
少々、斬新なデザインのものが多かったです。
陶磁器を制作している職人さんたち。
でも、職人さんたちの個性があふれるものは「作品」として認めらて、サインが入ってたり。
こういうのを「ユニカ」というんだそうでう。
英語だとユニークという意味。

細見美術館は、ミュージアムショップやカフェが充実していて、一日いてもあきません。

しかし、京都は暑かった・・・

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油亀のスタッフ(ニックネーム多夢タム)

Author:油亀のスタッフ(ニックネーム多夢タム)
油亀一、いや日本一の気まぐれ?油亀代表をふりまわす、スタッフAこと多夢タム。ローカルなアダ名過ぎて、ほとんど呼んでくれないのが悩みのタネ。興味があることが多すぎて、あっちにこっちにフラフラ。夢がたくさんありすぎるのでございます。
そんな多夢タムがお送りするのは、企画専門のギャラリー「アートスペース油亀」のドタバタ劇。ひとつの展覧会ができるまでの舞台裏。スタッフがこっそりお見せしちゃいます。

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