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2014/10/06 (Mon) それいけ!ボーンマン。

基本的に、自分の骨を見ることはない。
健康であれば。
怪我をしたり。
病気になったり。
そんなときは、骨をまじまじと見ることがあるかもしれない。

幸いにも。
そのような機会はめぐってこなかった。
なので。
自分の骨がどんなものなのか。
知らない。

肉も皮もそぎ落とせば。
みんな骨。
みんなボーンマン。

骨に美を見出す世界なら。
彼こそ、トップ。
その指先から放たれているものは、一体何だ?

カレーがいこつみずがきさん
どうもどうも。
お初におめにかかりやす。
わて、ボーンマン言いますねん。

大分県。
水垣千悦さんの染付7寸鉢より。
陽気なダンシングボーンマン。
颯爽と登場です!

このボーンマンと一緒に御飯をたべて。
お願いしましょう
骨が何事もないように。
健骨第一。

以上、ボーンマン。
油亀デビューの巻であった。

アートスペース油亀企画展
「カレーのためのうつわ展」
絶品なうつわ襲来。
10月11日(土)から。
詳細はこちらへどうぞ。



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水垣千悦 |


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油亀のスタッフ(ニックネーム多夢タム)

Author:油亀のスタッフ(ニックネーム多夢タム)
油亀一、いや日本一の気まぐれ?油亀代表をふりまわす、スタッフAこと多夢タム。ローカルなアダ名過ぎて、ほとんど呼んでくれないのが悩みのタネ。興味があることが多すぎて、あっちにこっちにフラフラ。夢がたくさんありすぎるのでございます。
そんな多夢タムがお送りするのは、企画専門のギャラリー「アートスペース油亀」のドタバタ劇。ひとつの展覧会ができるまでの舞台裏。スタッフがこっそりお見せしちゃいます。

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