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2015/03/11 (Wed) 豆皿といえば、この人!

昨日も今日も。
寒い寒い岡山。
かと思えば、春うらら。
陽気な日もあったりして。
気まぐれな天気に翻弄されながら。
豆皿だけのうつわ展。
準備に勤しむ毎日。

そして。
4月&5月の展覧会のDM制作。
なかなか、活動的な一日を送っています。

けれども。
家に帰れば、こたつむり。
こたつから、出られない。
帰る→粗茶を一服→ごろん→スヤスヤ→起きる→ふとんへゴー
この悪循環を、この冬は何回繰り返したことか。
せめて最後にふとんに入っているのが、救いともいえるでしょうか。

来年は、思い切って。
こたつなしで過ごしてみようかと、考えてみたり。
このままでは、ダメになってしまう!
こたつがあまりに気持ちよすぎて、夕飯食べないで寝るなんて。
あまりにも堕落しすぎているではないか・・・。
しかも。
それで痩せるわけではないのが、哀しい。
危機感が募っているのでありました。

そうそう。
危機感といえば。
「豆皿だけのうつわ展」
毎年、人気なわけですが、今年はどうやらいつもと様子が違う?
ものすごくお問い合わせをいただいております。
期間中、この人の豆皿は足りるのだろうか。
去年も一昨年も。
屈指の人気。
加藤祥孝さんの豆皿達。
あっという間に、巣立つ予感大。



katou 2015mamezaratokusyu
加藤さんには、たくさんたくさん、制作していただきました!
どーんと、油亀にお目見えです。

アートスペース油亀企画展
「豆皿だけのうつわ展」は3月14日(土)から。
詳細はこちらへどうぞ。



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加藤祥孝 |


2015/02/20 (Fri) クロワッサンの誘惑。

明日はいよいよ、「パンと珈琲」
スタッフおすすめのパン屋さん。
クロワッサン専門店「シャ・ノワール」さんから、届きます。

焼きたてのクロワッサン。
マロンパイ。
忘れちゃいけない、コーヒーデニッシュ。
パンを食べながら、美味しいコーヒーをどうぞ。

この日のために。
パンにあわせて、どの珈琲を淹れるか油亀スタッフは会議の日々。
結果。
DJANGO BANQUET(ジャンゴ・バンケット)さんに決定!
珈琲展にあわせて作ってもらった、油亀オリジナルブレンド☆
さあ、明日はどうなることやら?
本日は一足お先に。
シャ・ノワールさんの代名詞。
クロワッサンをどうぞ。



katouクロワッサン2015
うつわは、加藤祥孝さん☆
真四角のおさらに、クロワッサンの映えること映えること。

そして、撮影しながらふと思う。
最近。
全然、パンを食べていない!
その昔。
パン屋をめぐりにめぐって。
パンについて、熱く熱く語っていた自分はどこへいったのか。

ええ。
あの頃は、パンをいくら食べても太らなかった。
若かった。

今。
あの頃と同じようにパンを食べまくったら。
恐ろしいことになるに違いない。
ああ、パンよ。
あなたはなんで、そんなに美味しいの。
食べ始めると、止まらないんだよね。

でも。
今回ばかりはいっぱい食べちゃうだろうなぁ・・・。

アートスペース油亀企画展
「珈琲のための器展 ーうつわの数だけ、味があるー。」
3月1日まで。
詳細はこちらへどうぞ。

加藤祥孝 |


2014/05/16 (Fri) いよいよ明日から!

そば猪口のススメを明日に控えて。
今日も、スタッフ一同。
がんばっております。

今回も。
大阪より、油亀応援隊。
代表のご両親が、油亀を助けてくれています。

なので。
本日はここぞとばかりに。
普段はなかなかできない、この作業。
代表は、中庭の木々の剪定。
高枝切りバサミで、チョキンチョッキン。
この模様は、近々。
ご紹介したいと思います。

さてさて。
そば猪口のススメ。
1000点を超えるそば猪口たち。
油亀に大集合。

そのなかから。
お客様からものすごーく。
ご要望がありました。

珈琲のための器展にて。
同じシリーズのマグカップが、大人気。
瞬く間に完売。
そば猪口が登場するのを、楽しみにしています!
そんな熱い熱いラブコール。
満を持して、お目見えです。



2014516そばちょこかとうさん
加藤祥孝さんのそば猪口たち☆

ちょっと小鉢がわりに使うのにも、ぴったりです。

ポテトサラダ。
酢の物。
アスパラガスのディップ。

なんといっても。
ポイントはオレンジ色。
夏の彷彿とさせる、この色が食欲をそそるなぁ。


アートスペース油亀企画展
「そば猪口のススメ」は5月17日(土)からです。
詳細はこちらへどうぞ。


加藤祥孝 |


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油亀のスタッフ(ニックネーム多夢タム)

Author:油亀のスタッフ(ニックネーム多夢タム)
油亀一、いや日本一の気まぐれ?油亀代表をふりまわす、スタッフAこと多夢タム。ローカルなアダ名過ぎて、ほとんど呼んでくれないのが悩みのタネ。興味があることが多すぎて、あっちにこっちにフラフラ。夢がたくさんありすぎるのでございます。
そんな多夢タムがお送りするのは、企画専門のギャラリー「アートスペース油亀」のドタバタ劇。ひとつの展覧会ができるまでの舞台裏。スタッフがこっそりお見せしちゃいます。

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