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2014/01/31 (Fri) 歴代コレクション ネイロ堂。

もうすぐ2月です。
節分。
バレンタイン!
煮干しの日!!
そして。
「珈琲のための器展 -お酒はなくても、生きていける-」
今回は、展覧会中にイベントがもりだくさん。
そのなかでも。
昭和ノスタルジー。
喫茶店のカレー。
カレーの後、熱々コーヒー愛好家に捧げます。
その名も、ズバリ。

「喫茶店ノスタルジック 珈琲とカレー」

懐かしさをもとめて。
あの味をさがして。
スタッフがいきついたいのは?

幸せの青い鳥が、すぐ側にあったように。
灯台下暗し。
油亀から徒歩5分。
乙女心をくすぐるカフェ。
ネイロ堂。さんだったのでございます。

ネイロ堂。の店主さん。
いつも油亀でうつわを選んでくださって。
今ではすっかり一大コレクション!
先日。
ネイロ堂さんが、FBで紹介してくださったので。
その写真をお借りしまして。
油亀から巣立ちました。
うつわのゆくえを、お披露目したいと思います。



ネイロ2014131

ネイロ堂。のカレーは、油亀代表も大のお気に入り。
カレーにうるさく。
自分がカレーを作るときは、もてるすべての時間と力を投入。
一体、どれだけ材料を入れるんだ?
一体、どれだけ煮こむんだ??
某展覧会中。
カレーをお出ししていたのですが。
こげつかないように。
給食につかうような大鍋を、毎日毎日。
かき回すように厳命され。
右肩がずっと筋肉痛になりましたっけ。

ともかく。
そんなこだわりを持つ男が。
ほんまうまいわ〜
太鼓判を押すカレーです。

ネイロ堂。さんが、油亀にやってきて。
美味しい珈琲とカレーをお出ししてくれるのは、2月19日(水)です☆



「喫茶店ノスタルジック 珈琲とカレー」
懐かしさを求めて。あの味を探して。
ついにめぐりあいました。
喫茶店の珈琲とカレーが食べたい人は、見逃せない!
一日限りのスペシャルメニューがやってきます。

2月19日(水)11:00~19:00 限定 20食
ネイロ堂。オリジナル珈琲とカレーのセット 880円(ご予約不要・先着順)
協力:ネイロ堂。

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うつわのゆくえ |


2014/01/19 (Sun) 朝は具だくさんの豚汁!

朝。
おかずをいろいろと用意するのは、面倒。
だけど、味噌汁を具だくさんにしたら。
それだけで、おかずです。
お腹もいっぱいになって。
満腹満腹。

というわけで。
本日は、油亀の大ベストセラー。
眞弓亮司さんの切立鉢。
朝ごはんにも大活躍。

先日。
ご近所のカフェ、ネイロ堂。さんが選んでくださいました!
早速。
お店で使ってくれています。
ネイロ堂。さんから嬉しい写真もいただいたので。
今日はこちらをご紹介☆


20141118
美味です、豚汁。

アートスペース油亀企画展
「朝ごはんオーケストラ」
1月26日(日)までです〜


うつわのゆくえ |


2013/11/27 (Wed) うつわのゆくえ グラタンを食べるの巻

八木橋さんのうつわたち。
おかげさまで。
たくさん、油亀から巣立ってまいりました。

そして。
嬉しい事に。
お客様より。
愛用している様子を、見せていただきました☆
T様。
いつもありがとうございます!

それでは、お届けいたします。
T様よりいただきましたお写真で。
八木橋さんのうつわで、晩餐です♪



つんさんのグラタン3
耐熱陶器の真骨頂。
コンロでコトコト。

つんさんのグラタン2
オーブンでも大活躍。

つんさんのグラタン1
ああ、美味しそう・・・・。

嬉しいことに。
このグラタン鉢は、完売☆
ご注文を承っております。
お気軽にスタッフにお問い合わせくださいね。

アートスペース油亀企画展
八木橋昇のうつわ展「アフタヌーン」
詳細はこちらへどうぞ。


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2013/04/06 (Sat) ギヤ豆皿、大変身

豆皿だけのうつわ展。
たくさんの方にお越しいただき。
豆皿たちが旅立って行きました。

今日は、豆皿たちの旅先より。
嬉しい写真のご紹介。
こんな使い方もあるんだ!
スタッフ一同、とっても驚いたのでありました。




柳忠義さんのギヤ豆皿。
何やら紐が



裏側はこんな感じになってます。

そう!


ペンダントになったのでありました。

ギヤ豆皿。
ペンダントになって。
お客様の胸元を彩っております☆

ありがとうございます♪

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2013/02/19 (Tue) うつわのゆくえ

珈琲のための器展。
最終日まで、あとわずか。
最後までキリリと。
気を引き締めて。
やりぬくぞ!

さてさて。
本日のご紹介は、過去の展覧会で旅立っていた作品です。
油亀には、全国各地より。
様々な作家さんの作品が集まってきます。
今まで、たくさんの方にうつわを選んでいただきました。

そうすると・・
やっぱり。
「うつわのゆくえ」が気になるんです。
かわいいあの子は、今頃どうしているだろう。

というわけで。
うつわのゆくえを教えてもらおう!
と、相成りました。

本日は、油亀をいつも応援してくれているYさんのご紹介☆




矢尾板克則さんのマグカップ。
これを選んでいただいたのは・・2年ほど前でしょうか。
今回の珈琲のための器展でも、同じシリーズのものが入荷しましたが・・
即完売してしまった人気の作品です。

さらには!




タナベヨシミさんのマグカップ。
これもだいぶ前に選んでいただいたものです。
使い込んだ跡が一目瞭然。




いい具合に育ってきました。

Yさん、ご愛用いただいて本当にありがとうございます♪

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プロフィール

油亀のスタッフ(ニックネーム多夢タム)

Author:油亀のスタッフ(ニックネーム多夢タム)
油亀一、いや日本一の気まぐれ?油亀代表をふりまわす、スタッフAこと多夢タム。ローカルなアダ名過ぎて、ほとんど呼んでくれないのが悩みのタネ。興味があることが多すぎて、あっちにこっちにフラフラ。夢がたくさんありすぎるのでございます。
そんな多夢タムがお送りするのは、企画専門のギャラリー「アートスペース油亀」のドタバタ劇。ひとつの展覧会ができるまでの舞台裏。スタッフがこっそりお見せしちゃいます。

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